6月28日(火)、関西電力株主総会が神戸ワールド記念ホールで開催されました。全労連近畿ブロックと原発ゼロの会・大阪は総会へ出席する株主に「高浜原発の再稼働・稼働延長反対」を訴え、チラシを手渡しました。

6月28日(火)、関西電力株主総会が神戸ワールド記念ホールで開催されました。全労連近畿ブロックと原発ゼロの会・大阪は総会へ出席する株主に「高浜原発の再稼働・稼働延長反対」を訴え、チラシを手渡しました…
6月28日(火)、関西電力株主総会が神戸ワールド記念ホールで開催されました。全労連近畿ブロックと原発ゼロの会・大阪は総会へ出席する株主に「高浜原発の再稼働・稼働延長反対」を訴え、チラシを手渡しました。

6月28日(火)、関西電力株主総会が神戸ワールド記念ホールで開催されました。全労連近畿ブロックと原発ゼロの会・大阪は総会へ出席する株主に「高浜原発の再稼働・稼働延長反対」を訴え、チラシを手渡しました…
6月20日、京橋で最賃引き上げアピール宣伝を行い、24名が参加し、ビラを700枚配布し、署名33筆を集めました。
6月20日、京橋で最賃引き上げアピール宣伝を行い、24名が参加し、ビラを700枚配布し、署名33筆を集めました。 今回も多くの対話があり、「今、彼氏と一緒に暮らしているので家賃も払えるが、ひとりではや…

大阪労連・非正規労働者部会は6月14日(火)、全ての労働者の均等待遇実現を求めて労働局交渉を行い25名が参加しました。労働基準部、雇用環境・均等部に労契法20条「差別撤廃」に基づいた罰則規定の設置な…

大阪労連は、6月14日(火)14:00から最低賃金の大幅引き上げを求める労働局交渉を行いました。労働局賃金課(大阪府最低賃金審議会事務局)に対し、大阪労連の求める早期に時間額1,000円以上、1,4…
6月11日(土)の午後1時から、エルおおさかで「職業がんをなくそう集会」が開催され75人が参加しました。
集会の第1部では、「日本における職業がんの実態」について毛利一平医師(ひらの亀戸ひまわり診療所所長)が記念講演を行い、職業がんについて、世界的に見て職業がんを見つける制度自体が機能していない日本の遅れた現状があり、まず産業医が職歴を尋ねること、労働者自身も「仕事」と「病気」は関係があるのだと自ら問い直すことから始めるべきだと語られました。また、池田直樹弁護士(あすなろ法律事務所)が、「有害物質による職業がんの救済運動を広げよう」と題して、14年にわたり石橋良信さん(化学一般関西地本)の職業がんの認定運動に携わってこられた経験から、被害の掘り起こしなど労働組合が運動を広げていく重要性について話されました。
6月11日(土)の午後1時から、エルおおさかで「職業がんをなくそう集会」が開催され75人が参加しました。集会の第1部では、「日本における職業がんの実態」について毛利一平医師(ひらの亀戸ひまわり診療所所…
大阪労連第44回評議員会が6月4日(土)12時半から大阪市立中央会館で開催され、80名の評議員の出席し、2016年国民春闘の経過と中間総括、会計中間決算報告と監査報告が承認され、9月の定期大会までの当面の闘争方針が満場一致で採択されました。
討論では、9つの単産、5つの地域労連、女性部と非正規労働者部会から16人が発言を行い、戦争法廃止や参議院選挙勝利にむけての決意が表明されました。また春闘や組織の拡大強化で困難を抱えながらも、それぞれの組織が職場や地域で精力的な活動をすすめており、それらを力にさらにたたかいと運動をすすめる意思統一がはかられました。
大阪労連第44回評議員会が6月4日(土)12時半から大阪市立中央会館で開催され、80名の評議員の出席し、2016年国民春闘の経過と中間総括、会計中間決算報告と監査報告が承認され、9月の定期大会までの当…
5月30日(月)12時半からJR京橋駅で最賃アピール宣伝を行いました。7単産2地域から27名が参加し、にぎやかに署名への協力を訴えました。『最低賃金』という言葉は徐々に浸透してきていますが、金額まで覚えている人も少ないようです。対話のなかでも大阪府最低賃金858円未満で働いているという人が何名かおられました。
5月30日(月)12時半からJR京橋駅で最賃アピール宣伝を行いました。7単産2地域から27名が参加し、にぎやかに署名への協力を訴えました。『最低賃金』という言葉は徐々に浸透してきていますが、金額まで覚…

全労連は最低賃金の引き上げ、公契約条例制定運動の推進など、賃金の底上げである社会的賃金闘争の強化を昨年の秋から提起しています。それ受けて、大阪労連も「働くルールの確立・地域経済活性化委員会」を設置し…
「働くものの団結で生活と権利を守り、戦争法を廃止し、立憲主義・民主主義を取り戻そう」をスローガンに、5月1日第87回メーデー集会が、府下各地で開催され、大阪市内の扇町公園には8000人、府下各地15ヵ所では15000人が参加しました。
大阪集会では、メーデー実行委員会を代表して川辺和宏大阪労連議長が、熊本大地震による被災者支援・復興にむけての積極的な協力を呼びかけ、府下各地のメーデー集会で安倍暴走政治とおおさか維新の改憲タッグとの全面対決にむけて、力強い意思統一が図られていること、また全国では「戦争法廃止」「立憲主義守れ」「安倍政権打倒」の様々な分野での国民の共同・共闘が大きく進んでおり、維新政治を許さない共闘・共同のたたかいを積み上げてきた大阪の労働者・民主勢力が今日の歴史的な局面でも大きな役割を果たそうと強調しました。
大阪憲法会議の丹羽幹事長、大阪消団連の飯田事務局長、大阪市労組連の実森委員長がそれぞれ決意表明を行い、政党を代表して日本共産党から宮本岳志衆議院議員が挨拶をしました。
「働くものの団結で生活と権利を守り、戦争法を廃止し、立憲主義・民主主義を取り戻そう」をスローガンに、5月1日第87回メーデー集会が、府下各地で開催され、大阪市内の扇町公園には8000人、府下各地15ヵ…

4月23日(土)、午前11時より12時過ぎまで難波高島屋前、周辺一帯で、総がかり「大宣伝行動」に取り組み、単産、地域から50人が参加しました。
この行動は自交総連とも共同した取りくみで、タクシーの規制緩…