
9月17日、大阪労連と大阪原水協、大阪革新懇、大阪平和委員会の4団体の呼びかけで35回目となるアメリカ領事館前抗議行動が行われました。
弁士からは「アメリカはイスラエルの蛮行を支援するな!」「アメリカは国連憲章と国際法を守れ!」「ICC(国際刑事裁判所) への制裁は、法秩序を破壊する暴挙だ!直ちに撤回しろ!」「高市首相はトランプ大統領へ抗議しろ!」など訴えが続きました。
国連加盟国の8割がパレスチナの国家宣言を承認しています。私たちは、今すぐ恒久停戦の実現と、ガザへの人道支援の実施、イランへの攻撃の中止などを求めていきます。
2026年09月25日